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SYMPATHY Vol.7

2017/11/03

MAIN ACT:
REE.K (Hypondisk)
DJ Yogurt(Upset Recordings)
SO(Mindgames/The Labyrinth)
Atsuki(SUNNY/CONNEXION)
Kasahara(SYMPATHY/HIGHTIME)

LOUNGE:
syoma (Star Child / ZIPANG)
Kan
JIT(INTENTION / SYMPATHY)
AMMIT(INTENTION / SYMPATHY)
UTA(SPACE BUDS / SYMPATHY)
yokohamada (HIGHTIME / SYMPATHY)

SOUND:
nice sound

VJ:
CHRISHOLIC

DESIGN:
Misa Mochimasu

OPEN 22:00
DOOR: 2,500yen

詳細

日付:
2017/11/03
イベントカテゴリー:
,

REE.K (Hypondisk)

1992年、DJとして活動を開始。音で魂をくつがえし、宇宙をつくる音のシャーマン。音による意識の変革、ビートによる世界の修復を目ざす。
特定の音楽のジャンル(genre)には属さない。むしろジャンルを問うことが無駄になるような場、様々な表現や意匠がやってきては、また差し引かれる穴のような、ジャンルが生成する場(generic)を響かせ、醸しだす。優しく、つらぬく。受け入れ、破る。横断し、たばねる。駆り立てて、誘う。尖っては、抱きしめる。挑んで、慈しむ。際に臨み、へりを癒す。和をつむぎ、ことなりをはじく。壊して、つなぐ。廻って、潜る。世界を与える、自尊を奪う。そして宇宙に返す、宇宙に還る。

DJ Yogurt(Upset Recordings)

海外の野外PartyTechnoの魅力に目覚め、帰国後はCiscoTechno店で7年勤務した後にDJ活動を本格的にスタート。
2017年は既に12inch2枚、MixCD2枚、MixTape1本リリースして、後半に更に7inch等をリリース予定もあり、例年以上に精力的に活動中。
8月にスイスの老舗レーベルMental Grooveからリリースした12inch”大覚EP”TechniqueTechnoHouseの両方の売上チャートで1位を獲得。U.K.のレーベルから来年のリリースオファーも到来する中、2015年から共作している相方のMojaと毎週のように楽曲制作しながら、週末は各地でDJ出演している。できた曲をDJプレイして、聴いた人達から好反応があったらリリースするのが好きなやり方

SO (Mindgames/The Labyrinth)

仙台生まれ育ち、幼少から12年に渡ってクラシックピアノを習得した後、18歳でDJを始める。その後22歳で”The Labyrinth”のレジデントDJとして抜擢され、このきっかけが後のキャリアを大きく変えて行く。Labyrinthは今年17年目を迎え、今や日本を代表するクオリティの野外フェスティバルとしてその名を世界中に轟かせる中、DJとして表舞台に立つだけでなく、裏方としてパーティーのプロダクションにも大きく貢献して来た。
奥行きのある選曲と、安定感のあるスムーズなミックスで淡々と展開されるDJスタイルは、旋律と共に疾走感と高揚感を増し、セット全体でひとつのストーリーとして完結する。このスタイルを長年貫き、確固たるアイデンティティを築き上げた。
若くから評価され、ポルトガル(Boom Festival)、オーストラリア(Rainbow Serpant / Strawberry Fields)、を始め世界各国で多くの檜舞台を経験し、Fuji Rock Festival 2014にもDJとして出演。これまで積み上げて来たキャリアは実に多岐に渡る。また昨年はドイツでもアンダーグランド系のフェスとして絶大な人気を博し続けているNachtdigitalに出演。そのセットが欧州の各方面で話題を呼び、今年の夏も2度に渡るヨーロッパツアーが決定。活躍の場は更にグローバルに広がり、DJキャリア20年目という節目を迎える中、大きな躍進を遂げている。

REE.K (Hypondisk)

1992年、DJとして活動を開始。音で魂をくつがえし、宇宙をつくる音のシャーマン。音による意識の変革、ビートによる世界の修復を目ざす。
特定の音楽のジャンル(genre)には属さない。むしろジャンルを問うことが無駄になるような場、様々な表現や意匠がやってきては、また差し引かれる穴のような、ジャンルが生成する場(generic)を響かせ、醸しだす。優しく、つらぬく。受け入れ、破る。横断し、たばねる。駆り立てて、誘う。尖っては、抱きしめる。挑んで、慈しむ。際に臨み、へりを癒す。和をつむぎ、ことなりをはじく。壊して、つなぐ。廻って、潜る。世界を与える、自尊を奪う。そして宇宙に返す、宇宙に還る。

DJ Yogurt(Upset Recordings)

海外の野外PartyTechnoの魅力に目覚め、帰国後はCiscoTechno店で7年勤務した後にDJ活動を本格的にスタート。
2017年は既に12inch2枚、MixCD2枚、MixTape1本リリースして、後半に更に7inch等をリリース予定もあり、例年以上に精力的に活動中。
8月にスイスの老舗レーベルMental Grooveからリリースした12inch”大覚EP”TechniqueTechnoHouseの両方の売上チャートで1位を獲得。U.K.のレーベルから来年のリリースオファーも到来する中、2015年から共作している相方のMojaと毎週のように楽曲制作しながら、週末は各地でDJ出演している。できた曲をDJプレイして、聴いた人達から好反応があったらリリースするのが好きなやり方

SO (Mindgames/The Labyrinth)

仙台生まれ育ち、幼少から12年に渡ってクラシックピアノを習得した後、18歳でDJを始める。その後22歳で”The Labyrinth”のレジデントDJとして抜擢され、このきっかけが後のキャリアを大きく変えて行く。Labyrinthは今年17年目を迎え、今や日本を代表するクオリティの野外フェスティバルとしてその名を世界中に轟かせる中、DJとして表舞台に立つだけでなく、裏方としてパーティーのプロダクションにも大きく貢献して来た。
奥行きのある選曲と、安定感のあるスムーズなミックスで淡々と展開されるDJスタイルは、旋律と共に疾走感と高揚感を増し、セット全体でひとつのストーリーとして完結する。このスタイルを長年貫き、確固たるアイデンティティを築き上げた。
若くから評価され、ポルトガル(Boom Festival)、オーストラリア(Rainbow Serpant / Strawberry Fields)、を始め世界各国で多くの檜舞台を経験し、Fuji Rock Festival 2014にもDJとして出演。これまで積み上げて来たキャリアは実に多岐に渡る。また昨年はドイツでもアンダーグランド系のフェスとして絶大な人気を博し続けているNachtdigitalに出演。そのセットが欧州の各方面で話題を呼び、今年の夏も2度に渡るヨーロッパツアーが決定。活躍の場は更にグローバルに広がり、DJキャリア20年目という節目を迎える中、大きな躍進を遂げている。