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SHIGETO JAPAN TOUR 2018 TOKYO supported by COCALERO

2018/05/12

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2017年に通算3作目のフル・アルバム『The New Monday』をリリースした、現代エレクトロニック・ミュージック・シーンのキーマンのひとり、デトロイトを拠点に活動しているトラックメイカー/ドラマー、Zach Saginawによるソロ・プロジェクトShigetoのライブ公演が決定!

GUEST:
SHIGETO -Live-
Yosi Horikawa
Daisuke Tanabe

open 18:00 / start 18:30
ADV: 3,500yen
DOOR: 4,000yen
※別途1d: 600yen

詳細

日付:
2018/05/12
イベントカテゴリー:
,

SHIGETO

デトロイト在住のトラック・メイカー/ドラマー、Zach Saginawによるソロ・プロジェクト。かつてはSchool of Seven Bellsのサポート・ドラマーとして活動したこともあったが、現在は自身のソロ活動に専念している。幼少期からジャズ・ドラマーを目指すが、友人から勧められたSquarepusherを聴きエレクトロニック・ミュージックに開眼し、トラック・メイクを始める。そしてデジタル・レーベルMoodgadgetで作品をリリースした後、名門Ghostly Internationalと契約。現在までにリミックス盤を含むEPを4作、ミニ・アルバムを1枚フル・アルバムを3枚リリースしている。Star Slinger、Mount Kimbie、Matthewdavid、Bonobo、Tychoなど多数のアーティストとツアーを回り、ジャズ・カルテットへの参加、多数のリミックス・ワークなど、多岐にわたる活動をしており、ビート~エレクトロニック・ミュージック・シーンのキーマンとしてその存在を確立している。また、エレクトロニクスと生ドラムを駆使したアグレッシヴなパフォーマンスは各所で絶賛されている。近年は自身のレーベルPortage Garage Soundsを立ち上げ、ヴァイナルをリリースしている他、デトロイトのヒップホップ・アーティスト、ZelooperZと共にサイド・プロジェクト、ZGTOを始動させる等、活発な活動が目立つ中、2017年に通算3作目となるフル・アルバム『The New Monday』をリリース。そのデトロイト愛に満ちたサウンドは各所で絶賛されている。

https://shigeto.live/
https://soundcloud.com/shigeto

Yosi Horikawa

環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。 2010年にEP「Touch」でデビュー。2011年スペインで開催されたRed Bull Music Academyに日本代表として参加。2012年、世界最大の都市型フェスティバルSónar Barcelonaに出演。2013年、全12ヵ国19都市のワールドツアーを成功させ、デビューアルバム『Vapor』が国内外の媒体でBest Album of 2013に輝いた。 2014年、Glastonbury Festivalをはじめとする世界的大型フェスティバルへ多数出演。自身の音楽制作過程を追ったドキュメンタリームービー「Layered Memories」も完成し話題となった。2015年、Gilles Petersonが主宰する音楽祭Worldwide FestivalのJapan Nightに出演しBrownswood Recordingsからも作品をリリース。その他、CM音楽制作、FMラジオ番組のテーマ曲やジングル制作、デザインイベントANY TOKYOへの出展、建築家隈研吾の作品のためのサウンド・デザイン、ファッション・ブランドFURLAのサウンド・デザインなど、幅広い分野において活動する国際的音楽家である。

Daisuke Tanabe

千葉県在住の音楽家/作曲家。20代で渡英し、当時ロンドンで話題だったオーディエンス参加型イベントCDRにて楽曲を披露。その緻密な楽曲構成力とメロディセンスで一躍注目アーティストに。同イベント発コンピレーション『BurntProgress 1.1』」に楽曲を提供し、そのサウンドが日本へ逆輸入され話題となった。2010年Red Bull Music Academy(RBMA)Londonに日本を代表して参加。その後もSónar Barcelonaをはじめ、海外からの出演オファーは絶えず、世界中でライブを敢行。更に、舞台公演の楽曲制作やCM、映像作品等への楽曲提供など多岐に渡って才能を発揮している。

SHIGETO

デトロイト在住のトラック・メイカー/ドラマー、Zach Saginawによるソロ・プロジェクト。かつてはSchool of Seven Bellsのサポート・ドラマーとして活動したこともあったが、現在は自身のソロ活動に専念している。幼少期からジャズ・ドラマーを目指すが、友人から勧められたSquarepusherを聴きエレクトロニック・ミュージックに開眼し、トラック・メイクを始める。そしてデジタル・レーベルMoodgadgetで作品をリリースした後、名門Ghostly Internationalと契約。現在までにリミックス盤を含むEPを4作、ミニ・アルバムを1枚フル・アルバムを3枚リリースしている。Star Slinger、Mount Kimbie、Matthewdavid、Bonobo、Tychoなど多数のアーティストとツアーを回り、ジャズ・カルテットへの参加、多数のリミックス・ワークなど、多岐にわたる活動をしており、ビート~エレクトロニック・ミュージック・シーンのキーマンとしてその存在を確立している。また、エレクトロニクスと生ドラムを駆使したアグレッシヴなパフォーマンスは各所で絶賛されている。近年は自身のレーベルPortage Garage Soundsを立ち上げ、ヴァイナルをリリースしている他、デトロイトのヒップホップ・アーティスト、ZelooperZと共にサイド・プロジェクト、ZGTOを始動させる等、活発な活動が目立つ中、2017年に通算3作目となるフル・アルバム『The New Monday』をリリース。そのデトロイト愛に満ちたサウンドは各所で絶賛されている。

https://shigeto.live/
https://soundcloud.com/shigeto

Yosi Horikawa

環境音や日常音などを録音・編集し楽曲を構築するサウンド・クリエイター。 2010年にEP「Touch」でデビュー。2011年スペインで開催されたRed Bull Music Academyに日本代表として参加。2012年、世界最大の都市型フェスティバルSónar Barcelonaに出演。2013年、全12ヵ国19都市のワールドツアーを成功させ、デビューアルバム『Vapor』が国内外の媒体でBest Album of 2013に輝いた。 2014年、Glastonbury Festivalをはじめとする世界的大型フェスティバルへ多数出演。自身の音楽制作過程を追ったドキュメンタリームービー「Layered Memories」も完成し話題となった。2015年、Gilles Petersonが主宰する音楽祭Worldwide FestivalのJapan Nightに出演しBrownswood Recordingsからも作品をリリース。その他、CM音楽制作、FMラジオ番組のテーマ曲やジングル制作、デザインイベントANY TOKYOへの出展、建築家隈研吾の作品のためのサウンド・デザイン、ファッション・ブランドFURLAのサウンド・デザインなど、幅広い分野において活動する国際的音楽家である。

Daisuke Tanabe

千葉県在住の音楽家/作曲家。20代で渡英し、当時ロンドンで話題だったオーディエンス参加型イベントCDRにて楽曲を披露。その緻密な楽曲構成力とメロディセンスで一躍注目アーティストに。同イベント発コンピレーション『BurntProgress 1.1』」に楽曲を提供し、そのサウンドが日本へ逆輸入され話題となった。2010年Red Bull Music Academy(RBMA)Londonに日本を代表して参加。その後もSónar Barcelonaをはじめ、海外からの出演オファーは絶えず、世界中でライブを敢行。更に、舞台公演の楽曲制作やCM、映像作品等への楽曲提供など多岐に渡って才能を発揮している。